給料ファクタリング方式でも限界があります

個人間融資の炭治郎では給料ファクタリング方式と言って

お給料日に貸したお金を返していただく方法を取っているのですが

『給料日だから間違いなく返せるからもっと貸してほしい』

と言われることが結構あります。

以前のブログ記事でもお伝えしましたが、ソフト闇金ではなく廃業して個人間融資として貸しているので大きい金額での取引は現在では難しいです。

出せても100,000円が最高額と思ってください。

しかも何も付き合いも無い状態で最初からはやっぱり高額は難しいです。

出来るだけ希望してる金額で決めたいんですけど、他にも申込みもあるので

他の人に貸せなくなってしまいます。

お給料日だから間違いなく返せるって言われるのはよくわかるんですが、このような内容であるために限界がある事をご理解ください。